ダイエットの決心をしたその瞬間が、一番やる気に満ち満ちている状況でしょう。ダイエットを達成させる為には、その体重を落とすぞという気持ちをいつまでも持続させることが肝要です。初めに必死にがんばり過ぎるとすぐに、気持ちが折れやすくなってしまうので、優しく始めましょう。呼吸に集中しておなかからするだけでも、人はスマートになる沿うです。格好いい体を手に入れるストレッチ(体の柔軟性を保つことで太りにくくなるといわれています)としては思い切り呼吸しながら、肩甲骨を動かすのが良いのだとお聞きしました。肩凝りにも成果が見られるんですが、両腕を空高くまっすぐ伸ばしながら息を吸い、腕は天井にむけたまま、肘を曲げて身体の後ろに下げていきます。この時に息を吐いて肩甲骨を縮めるイメージです。減量を志すには筋肉を付けて基礎代謝量をつけていく事が重要です。実際、痩せる為にはどんな筋トレ(自重を使って行うものから専門的な器具を使うものまで色々な方法があります)が必ず要するのでしょうか?有酸素運動が効力がありますが、あまり熱心にやりすぎると、逆に筋肉がつきにくいといわれているのです。大した程度でない有酸素運動の後に筋力トレーニングを行い、最後に再び軽く有酸素運動を行うのが効き目が表れやすいようです。私が痩せたいと思った時、家でも可能なダイエットの手段として腕たて、腹筋、スクワットなどを実行して、筋肉の量を増やして体内の代謝が上がりやすい状態にした後に、少し早くウォーキングを30分以上実行しました。これを毎日続けたおかげか、2か月で5キロのダイエットができましたが、続けるのはとても難しかったです。以前、炭水化物を切り詰める手法でダイエットした経験があります。しっかり噛向ことで、十分に満足しようとしたけれどやっかいだったです。日本の者なので、時には、ガツンと白いごはんを食いたくなります。ですから、今は、夜のみ炭水化物のものを食べることを控えるけれど、朝ごはんと昼ごはんは普通に食べることにしています。もはや20年くらい前になりますが、その時、流行した海外製の痩せる!といわれるサプリを試しにやってみたことがありました。飲んで少しの間すると、胸がドキドキしたり、呼吸が荒くなってきました。聴きめがあると思えばよいのか、体に適さないのかわからず怖くなり、一本で飲むのを止めることにしました。結局、体重も何も変わりませんでした。年齢が上がるにつれて、運動を行う機会も減り、基礎代謝が徐々に下がっていく気がします。そのせいか、一生懸命、ダイエットをしても、思うように体重が軽くなりません。まず体質改善を行わないとダメですね。始めに、体を温かくするために、生姜湯から、行いたいではないでしょうか。寒い冬にはもってこいの飲料ですし、代謝がアップする事でしょう。ダイットを行うのに食事を取らないのはダメです。実際、長つづきしませんし、具合を悪くしてしまいます飯を食べながら、食事の1食をカロリーの小さいものに置き換えると良いです。有酸素運動を合わせて行う人は、筋肉をつけて脂肪を減らす効果を高めるため、高たんぱく質でカロリーが低い食品が、一押しです。ダイエットといえば、有酸素運動ですが、一番効果的と思われる心拍数を自分自身で把握する事であなた自身の効率よくエネルギーを消費して、脂肪の燃焼させられます。長時間継続して体を動かすほど痩せられるという訳ではなくて、激しい運動になってしまうと筋肉に酸素が行き届かず、逆効果になる場合もありえますので、注意してちょーだいね。基礎代謝の数値をしることは重要です。なぜなら、自分自身の代謝量がわからずに、自分がどのくらいカロリーをとるべきなのか理解することはすることはできないからです。10代の頃のようなダイエットに無茶をするのが体に無理ができなくなった分、いつも静かに数値を見つめていたいと思う日々です。

先日、梅シロップを仕込みました。
これから暑くなって、スポーツ飲料などが欲しくなる季節。
でも、市販のスポーツ飲料は、甘すぎるし、中に入っている人工甘味料も気になります。
そこで、今年は梅シロップを作ってみました。梅にはクエン酸が含まれているし、これなら、子どもにも安心して飲ませることができます。
梅と氷さとうを同量入れて作りました。毎日、ビンを揺すって、梅シロップができるのを楽しみに待っています。
できあがりまで一ヶ月くらいかかるので、毎日毎日氷さとうが少しずつとけて、美味しい梅シロップができるのをビンを揺すりながら心待ちにしています。
産後体形戻し 酵素

先月から、突然、バイト1、バイト2、そしてバイト3と三つのバイトを掛け持ちすることになりました。フルタイムで働いていた時と比べたら、まったく楽な労働時間です。しかし、フルタイム勤務をお休みしてから1年とちょっと経っていてバイト1つしかしていなかったので結構ダラダラ主婦業を楽しんでいたところでした。それが、どうしても人が足らないらしいから仕事を手伝ってくれないかと頼まれて、あまり経験がない仕事だったので私では力不足だと思うけれどいいのかと聞いたところ、経験者じゃなくても大丈夫ってことだからお願いーっと友人から頼まれてしまいました。

昨日とうって変わって一日雨です。
気温も高すぎず過ごしやすいはずなのに買い物に出掛けるのは何だか億劫だな。
元来怠け者の私は、雨降りの日は化粧をするのも面倒で家でゴロゴロ過ごすのが大好きなのです。
そうはいっても、夕食は作らねば。メニュー何にしょうかな。
取り敢えず冷蔵庫をチェック。GW中に産直野菜があまりに安かったのでたくさん買い込んでいたはずです。
やった、大根がある!新聞にくるんでいたからまだまだ新鮮。人参も発見。冷凍庫の鶏肉と煮込めばOKです。
スーパーに行けば要らない物まで買ってしまうから、出不精も節約になって案外いいのかもね。

職場には、バイクで出勤しています。朝、雨でも降っていない限りバイク通勤です。
その日の仕事が終わり、帰ろうと外に出てみると、土砂降りでした。
バイク置き場までの少しの距離を歩いただけで、ずぶ濡れです。
そこまで降られると、こちらも開き直りやすいです。

 

もうカッパを着るのも邪魔くさい。
シャワーの中をバイクで走っている感じ。それはそれで、気持ちよかった。
なんかちょっと、ストレスが発散できたかもしれません。

 

帰宅後は、お風呂に直行しました。
その風呂も、いつもより気持ちがよかったような気がします。

 

たまに、ずぶ濡れになるのもいいかもしれませんね。

芥川賞作家の藤沢周さんと何度かお会いしたことがあります。もう30年近く前に、やはり芥川賞作家の三田誠広さんたちが主催していた文芸同人誌でご一緒していたのです。まだ当時は彼は無名の若者で、出版社にお勤めだったと思います。新潟の出身ということでしたが、文章はやはり独特のエネルギーがありました。飄々としたお人柄で、ユーモアセンスのある人でした。芥川賞を受賞するすぐ前ぐらいに一緒に飲みに行ったことがあります。北鎌倉に引っ越して、息子さんが産まれたばかりということでした。今はもう息子さんも大学生らしいです。時間のたつのは早いと思います。

もうすぐ梅雨入りの時期がやってきて、少々うっとうしい季節に入りますね。雨の日の通勤は本当におっくうですが、服やカバンや靴の素材などを替えるだけで、ずいぶんと楽になります。雨の日の素材といえば、強いのはやはりビニール素材でしょう。例えばバッグや靴など、安くて軽いビニール素材のバッグがあちこちで売っています。そういった物を使うだけで、雨に濡れる心配を減らすことができるのです。
また洋服も、ポリエステル素材なら濡れてもすぐ乾くし、水しぶきが跳ねてもちょっと濡らしてふきとれます。少し替えるだけで気分も変わるので、やってみてくださいね。

無料でガス台を掃除するサービスに申し込んで、先ほど無事終了しました。非常に汚いガス代がピカピカになっていました。
いつも利用しているガス関連機器会社のサービスなのですが、20分ぐらいの簡易清掃と言っていたのに、
1時間近くかけて熱心に掃除をしてくれました。あまりに申し訳なかったので、作業終了時に間に合う様に、
冷え冷えのジュースとお茶とお菓子をコンビニで数点買って帰ったら、作業の方は終了して帰ってしまっていました。
夫がアイスコーヒーを出してくれたそうですが残念でした。あまりに良いサービスを無料で受けると、悪い感じがしてしまいます。
エルセーヌ メンズエステ 体験

ただいま妊娠18週目です。さすがにお腹が目立ち始めたので、マタニティ服を買おうかなと思ってます。
今まではお腹を締めつけないようにベルトを緩めたり、手持ちのワンピースを着たりしていたんですが・・・
さすがにお腹の部分だけパンッ!とせり出て目立つようになって、ちょっとみっともないかなと思うようになりました。
腹帯も巻いているし、やっぱり普通の体じゃないんですね、妊婦って。当たり前ですが。
今はネットで色々調べてますが、今度の週末にでも実際にお店に行って1着買ってこようかと思ってます。
マタニティドレス初デビューに、ちょっとドキドキです!

戦隊ヒーロのトッキュウジャーは列車をイメージしています。
今回のお話に保線作業員が出てきました。
私の家は線路わきにあり、よく保線作業員の方を見かけます。
夜、寝ているとどこからともなく、ゴーと音が聞こえ
人の話し声と、砂利を踏み込む音が聞こえてくるのです。
ふと窓の外を見ると、黄色いライトを照らした保線列車と作業員の
方が姿を現します。
大がかりな保線作業は夜中しかできないので、周囲の住民には事前に
手紙で案内がきます。
最近はいつものことだと慣れましたが、最初は驚いたものです。
保線員のみなさん、これからも鉄道の安全をよろしくお願いします。